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ビザの種類 Archive
ガーディアンビザ(保護者ビザ)
- 2008-05-01 (木)
- ビザの種類
13歳以下のお子さんが留学する場合は、保護者がガーディアンとしてニュージーランドに滞在することが義務付けられています。ガーディアンビザとはお子さんの保護者(片親のみ)が、ガーディアン(保護者)として、ニュージーランドに一緒に滞在できるビザで、最高12カ月まで発行されるものです。またお子さんのビザが更新されれば再度ガーディアンビザの申請が可能です。
それ以外でも17歳以下のお子さんの場合も、保護者はガーディアンビザの申請が可能です。
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学生ビザ
- 2008-05-01 (木)
- ビザの種類
3カ月以上のフルタイムの修学(留学)をする場合に申請する必要があります。
フルタイムとは、週20時間以上のコースを選択する場合をいいます。
3カ月以内1コースに限った修学は無査証の範囲で修学可能なので学生ビザ取得の必要はありません。
申請書類
学生ビザ申請には下記書類の提出が必要となります。
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就労ビザ
- 2008-04-30 (水)
- ビザの種類
ニュージーランドで就労することを許可する目的として発給されるビザ。
日本企業が管理職、熟練技術者をニュージーランドに派遣する場合や、
ニュージーランドの企業が管理職、熟練技術者を雇用する場合に取得申請することになります。
◆申請方法◆
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ワーキングホリデー、3カ月延長が可能に
- 2008-04-30 (水)
- ビザの種類
条件付ですが、ワーキングホリデー期間をさらに3カ月延長できるようになりました。
対象者
・すでにワーキングホリデーでニュージーランドに滞在している方
・ワーキングホリデーの12カ月のうち、計3カ月以上、フルーツピッキングなど、ニュージーランド国内の農園でのアルバイトをしたことを証明できる方
申請方法
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ワーキングホリデービザ(Working Holiday Scheme)
- 2008-04-18 (金)
- ビザの種類
日本国籍を持つ18才から30才の人なら誰でも申請することができます。
ただし、入国の際に、子供を同伴しないことが条件です。
また、ビザの申請は30歳まで可能で、31才の誕生日の前日までにニュージーランドに入国する必要があります。
入国時に、1年間の滞在許可が発行され、一定の制限はありますが、学校に通ったり、働いたりすることもできます。
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訪問者ビザ(Visitor Visa)
- 2008-04-18 (金)
- ビザの種類
日本国籍保持者の場合で、滞在期間が3カ月以内であれば、ビザを事前に申請する必要なく訪問者としてニュージーランドへ入国できます。
3カ月以上の滞在を希望する場合は、事前の訪問者ビザ取得が必要です。
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ニュージーランドへ入国する際のビザの種類
- 2008-04-18 (金)
- ビザの種類
ニュージーランドへ入国できるビザの種類は、主なもので以下のものがあります。
(ここで紹介しているもの以外にもありますので、詳しくはニュージーランド移民局のwebサイトを参照してください。)
・訪問者ビザ(Visitor Visa)
・ワーキングホリデービザ(Working Holiday Visa)
・就労ビザ(Work Visa)
・ジャパニーズインタープリターズポリシー(Japanese Interpreter’s Policy)
・学生ビザ(Student Visa)
・ガーディアンビザ(Guardian Visa)
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