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永住権への近道

たまにだけど、ニュージーランドへの永住の話しを聞きたいと
ウチに人がいらっしゃる。

その大体の方が30を超えているので
ワーホリを使って永住の足がかりにすることができない。

そういう方々には
僕の私見で、こちらでカフェ等のビジネスを買い
それを経営すると言う名目でワークビザをとり
その先の永住権をめざしてはどうか、といって来た。

しかし、今日、ダウンタウンに行く用事があったので
久々にワーホリセンターに顔を出したところ
最近の動向として、
学校の専門コースへ通い、卒業後に現地の会社に就職し
永住権取得を目指す。と言う方法が最近多いらしい。

学校の方でも、それ用のコースを備えているところも多くなってきているようだ。

移民局のほうでも、現在ニュージーランドに不足している専門職の分野リストなども公開しているので
自分の能力や経験にあった分野の学校に入学し
その分野で就職できれば、かなり永住権に近づくことができそうだ。

もちろん、全ての人に当てはまるわけじゃないけれど
これならビジネスを買うほどのお金は要らないし、失敗のリスクも少なそう。

後日、専門職が不足している分野は掲載したいと思います。

この件に関して、詳しい情報等が欲しい方は、遠慮なくお問い合わせください。
わかる範囲でお答えします。

ガーディアンビザ(保護者ビザ)

13歳以下のお子さんが留学する場合は、保護者がガーディアンとしてニュージーランドに滞在することが義務付けられています。ガーディアンビザとはお子さんの保護者(片親のみ)が、ガーディアン(保護者)として、ニュージーランドに一緒に滞在できるビザで、最高12カ月まで発行されるものです。またお子さんのビザが更新されれば再度ガーディアンビザの申請が可能です。

それ以外でも17歳以下のお子さんの場合も、保護者はガーディアンビザの申請が可能です。
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学生ビザ

3カ月以上のフルタイムの修学(留学)をする場合に申請する必要があります。

フルタイムとは、週20時間以上のコースを選択する場合をいいます。
3カ月以内1コースに限った修学は無査証の範囲で修学可能なので学生ビザ取得の必要はありません。

申請書類
学生ビザ申請には下記書類の提出が必要となります。
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